海外ウェディングします!現地で髪型とメイクはどうする?

こんにちは。

 Dress Producerの藤本 牧(ふじもとまき)です。

プレミアムフライデーで、金曜日のお昼にお客様と

お話することが増えて楽しい金曜日になりました!

充実感・満足感を実感できる生活スタイルの変革

の為に出来た政策なんですね。

お休みが増えて、プライベートが充実しますね♪

海外ウエディングをお考えの方が増えているのも、

お休みが増えたからなのでしょうか?!

本日は

海外ウェディングします!現地で髪型とメイクはどうする?

についてお話します。

海外ウェディングといえば、

ハワイ・グアム・オーストラリアが多いですね。

私どものお客様では、

その次にフランスのパリが多いように思います。

ウェディングドレスはやはりお持ち出ししやすいデザインを

オススメします。

 

飛行機にはウェディングドレスを

機内持ち込みします。

機内まで持込めば、航空会社にもよりますが、

ほとんどの場合、預かってもらえます。

しかし、ご自分で保管する場合もあります。

ドレスはスカートにパニエが入っていないものとか、

セパレートタイプのものが扱いやすいですよ

ベールはショート丈が扱いやすいですが、

ロングベールやマリアベールも凄く素敵で、

ビーチに合いますね。

妥協はせずにお好きなサイズ・デザインで

持って行ってください。

ベールのしわをとる方法が書いている記事はこちらです。

海外挙式のウェディングドレスはどうやって持っていくの?!

髪型はもちろんこだわりますよね?

現地の日本人ヘアメイクアーティストだと

とてもラッキーと思ってください。

日本からヘアメイクひとりが出張してくれる会社もあります

こちらも、とてもラッキーです。

実は現地のヘアメイクさんが多いのが現状のようです。

出来るだけたくさんのイメージ写真を持って行ってください。

髪型も前の感じ、後ろの感じ。

どのくらいの後れ毛を出すか、どのくらいのウェーブなのか。

ヘアチェンジももちろん伝えてください。

そして、メイクはひとつひとつ確認してくださいね。

日本人がやはり、仕事が細かく、ファンデーションのひとつでも

とても丁寧に塗ります。

しかし、現地のヘアメイクは

雰囲気が良ければ◯にになってしまうんです!

 

とても残念なメイクと髪型にならないように、

メイクリハーサルをすることをおすすめします。

海外に到着してお疲れなまま、

お打ち合わせと衣裳とヘアメイクの確認になりますが、

是非頑張ってメイクリハーサルを行ってくださいね!

 

海外挙式の楽しみのうちのひとつ。

 

お花が日本とは全く違います。

お洒落で可愛いお花ばかりです。

生花を、髪飾りとしてみるのもいいですね。

海外の感じが可愛らしく出るお写真がとれますよ!

どちらの海外(国)で挙式をされますか?

是非教えてください♪

そして、どんなことでもいいんです。

いつでもお気軽にお問い合わせくださいませ。

 

 

 

 

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